ハメ撮り動画の撮影方法と必要機材|素人感を武器にする考え方

こんばんは、あられです。

今回の記事では、ハメ撮り動画の撮影の仕方・必要な機材について、
具体的かつ実践ベースで解説していきます。

数百本のハメ撮り動画を撮影・投稿してきた経験をもとに、
「何を用意すればいいのか」「どう考えて撮ればいいのか」
を、できるだけシンプルにまとめました。

この記事を読んでわかること

・ハメ撮りに必要な最低限の機材
・用意するとクオリティが上がる備品・不要な備品
・伸びるハメ撮りの撮影の仕方


目次

はじめに

まず僕の実績としては、
自分のアカウントとコンサルも含めて、Xの裏垢で累計20万人フォロワー増
裏垢での収益化(月10万円)
そしてハメ撮り投稿数は数百本です。

この記事は、

  • 女の子から連絡が来ている
  • 実際にハメ撮りを撮れる環境にある

そんな裏垢運用の中級者向けの内容です。

とはいえ、
「こんな世界もあるんだな」という視点で読んでいただいても
もちろん問題ありません。

“ハメ撮り”と聞くと、
「AV監督みたいで難しそう」「センスが必要そう」
と思う方もいるかもしれませんが、安心してください。

誰でもできます。
ハメ撮りに、クリエイティブな才能は不要です。
実は、ハメ撮りには明確な“答え”があります。

今回は、その考え方と準備、撮影についてお伝えします。


ハメ撮りについての前提(※ここが一番大事)

まず大前提として覚えておいてほしいのは、

ハメ撮りは「素人感」が最大の武器ということです。

AVのように、

  • ピカピカした照明
  • 超高画質な映像
  • 作り込まれた演出

こういったものに寄せる必要はありません。

むしろ、

  • 少し暗い
  • 少しブレている
  • リアルな空気感がある

このくらいのほうが、刺さります。

「AVを撮る」のではなく、
「リアルな一場面を切り取る」

この意識を持ったまま、以下を読んでください。


最低限必要な機材

ここからが本題です。

①スマホ

結論から言うと、高いカメラは不要です。
スマホで十分。

ただし、動画を撮り続けるとストレージをかなり使います。
そのため、512GB以上の容量があるスマホを推奨します。

画質よりも、「たくさん撮れること」のほうが大事です。

②三脚

三脚は絶対に必要です。

  • スマホを固定できる
  • 高さ調整ができる

この2点を満たしていれば、どれでもOK。
僕自身も、そこまで高価なものは使っていません。


必要な機材は、基本的にこれだけで十分です。


あったらクオリティが上がる備品

・スマホ2台以上

スマホが2台あると、撮れる世界が広がります。

  • 1台は三脚で固定
  • もう1台は手持ち

このように使うことで、

  • 画角が増える
  • 使える動画素材が単純に倍になる

実際にやってみると、
「この角度でも撮っておけばよかった…」
という後悔がかなり減ります。

・ジンバル

ジンバルは、個人的に革命的アイテムでした。

  • 自動で被写体を追ってくれる
  • 画角の再調整がほぼ不要

ムードを壊さずに撮影できるので、かなり重宝しています。
余裕があれば、ぜひ導入してみてください。


いらない備品

逆に、「なくていいもの」も明確です。

・ライト

あっても、正直そこまで変わりません。
ラブホの照明で十分です。

・高価なカメラ

今のスマホは画質が良すぎるくらいなので、基本不要。
本当にこだわりたい人だけでOK。

・マイク

音質にこだわりたい人向け。
少なくともフォロワー1万人を超えるまでは不要です。

・頭につけるカメラ

これは完全にNG。

雰囲気が壊れます。
AVを撮っているわけではないし、
女の子は仕事でやっているわけでもありません。

リアルさが一番大事です。


撮影の仕方・流れ

まず大前提として、
撮影時は「全部録る」意識でOKです。

使わない動画素材は後から消せばいいだけなので、
撮り逃しを防ぐためにも、基本的に回し続けましょう。


それでは、実際の撮影の流れを解説します。

STEP
ホテルに入り、女の子がシャワーを浴びている間に三脚とスマホをセット

撮影は基本的に横画面で行いましょう。

STEP
エッチが始まる直前に、三脚にセットしたスマホの録画をスタート

女の子の許可は事前に取っておきましょう。

STEP
体位に応じて画角を調整

このとき一番大事なのは、ムードを壊さないこと
自然に、短時間でサッと調整する意識を持ちましょう。

STEP
区切りの良いタイミングで録画を止める

流しっぱなしでも問題ありませんが、
後からの動画素材管理を考えると、区切っておいた方が楽です。

STEP
撮影終了

録画を止めて、撮影終了です。

この流れを基本にすれば、
撮影自体で迷うことはほとんどなくなります。


画角について

手持ちのスマホは、どうしても撮影できる範囲が限られます。
そのため、極力広角に設定し、全体が映るようにするのがおすすめです。


三脚の設置位置については、
自分が思っているよりも少し近めに置いて撮影してOKです。
画面を見ながら調整は行ってください。

正常位の場合

斜め上からの画角で、結合部が見える位置が理想です。

男性が覆いかぶさる姿勢になると結合部が隠れやすいため、
男性側はやや身体を反らせると、エロさが出やすくなります。

バックの場合

真横・斜め後ろ・斜め前、どれでもOKです。
例えば、

  • お尻が魅力的な子 → 斜め後ろから
  • おっぱいが魅力的な子 → 真横や斜め前から

といったように、
女の子の一番の魅力が映える画角を意識しましょう。


その他の体位でも同じで、
「どこが映ればエロいか」「この子の強みはどこか」
を考えて画角を決めてください。

伸びるハメ撮りの作り方については、こちらの記事で詳しく解説しています。


ハメ撮り動画編集について

動画編集については、この記事で無理に詰め込むと長くなってしまうため、
別の記事で詳しく解説しています。

編集で迷っている方、これから本格的に投稿していきたい方は、
ぜひこちらも読んでみてください。
(現在執筆中)


さいごに

今回の記事では、
ハメ撮り動画の撮り方・必要機材・撮影時の考え方
について詳しく解説しました。

次のステップとして、

  • ハメ撮り動画の編集方法
  • 投稿時の拡散・伸ばし方

についても別の記事でまとめています。
もしよければ、あわせて読んでみてください。

またこのブログでは、
0からXの裏垢運用を始めて、女の子から連絡が来るようになり、最終的に収益化するまでの流れをすべて公開しています。

まだ読んでいない記事があれば、ぜひチェックしてみてください。

記事を読んだうえで、
「ここがよくわからない」「自分の場合どうすればいい?」といった疑問がある方向けに、質問コーナーも設置しています。
こちらからお気軽に送ってもらって大丈夫です。

それでは。

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