濡れツイの書き方完全ガイド|裏垢運用の第一歩を具体解説

こんばんは、あられです。

この記事では、
「裏垢運用の第一歩目である“濡れツイ投稿”について」
具体的な書き方とコツを、噛み砕いて解説します。

目次

はじめに

結論から言うと、
濡れツイはセンス不要・才能不要です。
正しい方向で、正しい量を積み上げれば、誰でも成果が出ます。

前回作成したXの裏垢アカウント。
この記事から、いよいよ“動かすフェーズ”に入っていきましょう。

Xの裏垢プロフィール設計については、以下の記事で詳しく解説しています。


濡れツイとは

そもそも「濡れツイ」とは、簡単に言えば
女の子が読むだけで濡れてしまうツイートのこと。

恋愛心理の一般論ですが、

  • 男性は「視覚」で興奮しやすい
  • 女性は「言葉・状況・関係性」で気持ちが高まりやすい

という傾向があります。

そのため裏垢において、女性に対しては
想像させる文章でも十分に刺すことができます。

この記事では、
女の子の想像力をかき立てるような濡れツイ
を作るための考え方をお伝えします。


裏垢運用における位置づけ

濡れツイ投稿は、
裏垢運用における土台作りのフェーズです。

アカウントの世界観を作り、
「この人、なんか良さそう」
「ツイートもっと見たい」
「会ってみたいかも」
と思ってもらうための下準備。

正直に言います。
このフェーズは、かなり地味です。

  • 頑張ってもすぐ成果が出にくい
  • 女の子から連絡が来ることも少ない
  • 反応がなくて不安になる

でも、ここを飛ばすと、後が詰みます。

逆に言えば、
ここを淡々と続けられた人だけが、次のステージに進める

ただし安心してください。
この濡れツイ投稿は、裏垢運用の中で
一番「能力がいらない」工程です。

だからこそ、
正しいやり方を知って、あとは手を動かすだけ。

この記事は、濡れツイで“伸びない時期”を耐え切るための記事でもあります。

ここから具体的に解説していきます。


ツイート頻度・文字数・時間帯について

まずは、わかりやすい“型”の話から。

文字数

  • 1ツイート 100文字以上が理想
    短文だとどうしても内容が薄くなってしまいます。

ツイート頻度

初日にまずまとめて10ツイート
その後は1日1ツイート以上を目指しましょう。
理想は1日2~3ツイートですが、1日3ツイートして継続しないよりは、
1日1ツイートで長く続ける方が100倍良い
です。

ちなみに僕は、
週末にまとめて20ツイート分考えて、予約投稿していたりしました。
※今どうなっているかわからないですが、
当時、Xのブラウザ版で予約投稿できました。


ツイート時間帯

  • 18〜23時がベター
  • 中でも20〜22時がベスト

この時間帯は、女の子が一人でスマホを触っている確率が高いです。


注意点※
・日常ツイートはしない
・カフェ、風景、ごはんの写真投稿も不要

裏垢は「世界観」が命
日常ツイートは裏垢の世界観がブレます。
ノイズになる要素は、すべて削ぎ落としましょう。

裏垢で効果的な写真ツイートについては、別記事で解説しています。
(現在執筆中)


濡れツイのカテゴリー設計

前回の記事でも触れましたが、
裏垢女子はM気質の子が圧倒的に多いです。

ただし重要なのは、多くの裏垢女子は
「いじめられたいけど、適当に扱われたくない」
という、繊細で逆説的な欲求を持っていること。

この複雑な需要を満たすために、
濡れツイは以下の①~④のカテゴリーをバランスよく投稿します。

それではいきます。

① 被支配欲刺激系(本能ぶち抜き系)

いわゆる「ドS〜S」ゾーン

女の子の「支配されたい欲」に刺さる内容です。
激しい性描写を生々しく書きましょう。

文章例:
・仕事でもやもやした日の夜は激しくセックスしたくなる
・あまあまなセックスもいいけど、たまには野性的なセックスもしたくなる

ここでのポイントはこちら。

「いつもこうしている」というよりは、
「たまに激しくしたくなるときがある」というニュアンスを混ぜ込むこと

女の子にとっては、ほどよく危うさを見せる
くらいがちょうどよい塩梅です。

他のツイートと比較して、強弱・抑揚をつけることで、
男性としての魅力に深みが出ます。


② 言葉攻め系(脳内再生系)

いわゆる「ソフトS」ゾーン
言葉で揺さぶり、女の子の想像力をかき立てる内容です。

文章の割合としては
煽り7割:褒め3割くらいがちょうど良いです。

「変態だね」「雑魚ま〇こすぎる」
だけど、「そんな君が可愛い」
これです。
(僕は一体何を書いているんだ。。。)

文章例:
・「え、もういっちゃうの?」って見下しながら動き止めないでイかせ続けていじめたい
・「逃げないでよ」って言いながら脚を押さえて突き続けてるときに、悶絶してる可愛い顔を見るのが好き

この緩急が、女の子の頭の中で
イケメンボイスで勝手に脳内再生されます。


③ 清潔感・気遣いアピール系(安心醸成系)

①②だけだと、
「暴力的そう」「怖い人」に見えかねません。

「S」と「乱暴」の違いをちゃんと分かってるよ
女の子に対してのモラルや常識を持ち合わせているよ

そんなアピールをしていきます。

ここが、「連絡してみたいけど怖いし不安だな」から
「連絡してみようかな」に変わるポイント
です。

  • 女の子への配慮
  • 距離感の取り方
  • 慣れている余裕感

これを文章で伝えます。

文章例:
・女の子は会うまでに肌ケア、メイク、脱毛とかいろいろ時間とお金をかけて準備してくれているから、僕も清潔感に拘るのは当たり前だと思ってる
・AVでガシガシやってるのって、女の子にとっては気持ちよくないし、膣を傷つけてしまいそうで怖いからしない

ポイントは、

誰かを否定せず「自分はこうしてる」というスタンス
「こんな俺偉いでしょ」ではなくて「当たり前だよね」というスタンス

安心感は、色気になります。


④ 心を満たす系(沼らせ系)

やり捨てされなさそう感、
大事にしてくれそう感を醸し出します。

セックス中ではなく、
前後の時間を書くのがコツ。

「女性のオフパコ満足度=セックス以外の時間の満足度」

と言っても過言じゃないです。

  • くっついてイチャイチャする時間
  • 会うまでのやり取り
  • 余韻を大事にする姿勢

文章例:
・世の男性は賢者タイムがあるのかもしれないけど、俺はした後くっついる時間が一番好き
・俺は誰とでもしたいわけじゃない、電話したり仲良くなってから会いたいし、仲良くなってからするのが一番興奮する

「大切にされそう」と感じた瞬間、
女の子は一気に沼ります。


濡れツイ作成のコツ

① 女性心理を理解する

濡れツイを作成するうえで、
いや、裏垢運用するうえでもこれが一番大事です。

女性心理を理解していないと、ツイートが女の子に刺さらない。

濡れツイは、
女の子に共感されなければ意味がない

男性目線の常識は、一旦捨ててください。

特に意識すべきは、
女性というよりも「裏垢女子」という属性

  • M気質の子が多い
  • 承認欲求が強い
  • 安心と刺激の両方を求めている

ここに振り切って考えるのがおすすめです。

今後、裏垢女子の心理についても詳しく記事にまとめようと思っています。
お楽しみに。


② 先輩裏垢男子を参考にする

答えは、すでにXに転がっています。

僕のように、濡れツイで女の子と会っている
裏垢男子が実際にいます

  • エロ系ワードをXで検索
  • 裏垢女子のフォロー欄を見る

これで見つかると思います。

先輩裏垢男子が見つかったら、
いいねが伸びているツイートを観察しましょう。

どんな内容が伸びやすいか、反応があるか
傾向を掴むのが大切です。

※注意してほしいのは、丸パクリはNGということ。
検索したらすぐにバレますし、バレた瞬間信用は一瞬で崩れます。


ちなみに余談ですが、
僕のアカウントは一度凍結して0から再スタートしているため、
濡れツイ投稿していた時代の記録は残っていません。
ごめんなさい。

逆に言うと、
僕のお伝えする方法で一度万垢を作れば、
仮に凍結して0から再スタートしたとしても、
濡れツイ投稿するフェーズは飛ばすことができます。


③ 擬音・セリフを使う

音や声は、想像力を加速させます。

「“擬音”か“セリフ”をツイート文章にどちらか一つは、必ず入れること」

これをルールにしてください。

・擬音の例:
「ずぶずぶ」「ぐちゅぐちゅ」「ぐりぐり」など。

擬音はその場面がよりリアルに想像できる卑猥な音が良いです。

・セリフの例:
女性側→「んん…」「もうむり…」「だめっ…」
男性側→「すぐいっちゃうのかわいい」「もういっちゃうの?」「何してほしいの?」

女性側のセリフは、基本的に喘ぎ声でOK。
男性側のセリフは、煽りつつ褒めつつというイメージ。

(僕は一体何を書いているんだ。。。。。。)

これらを入れることでいいねの伸び数が変わります。
恥ずかしさは捨ててください。


濡れツイを続けることで得られるもの

一番大きいのは、
裏垢女子の解像度が一気に上がること

  • 何が刺さるか
  • 何が地雷か
  • 何を求めているか

これを理解することで
実際に会ったときの満足度向上に繋がり
それがリピートにも繋がります

後の写真・動画投稿や、女の子とのやりとり、女の子と会ってからにも
すべてで活きてきます。
このフェーズは、絶対に無駄になりません。


さいごに

濡れツイ投稿は、
短期的な成果は出にくいです。

正直、続けるのはきついです。
成果が見えない中で続けるのが、一番しんどい。

でも、
そこで続けられた人が勝ち、やめた人が負ける
ただそれだけです。


ちなみに僕は、
このフェーズに1年半かかりました。

なぜこんなに時間がかかったのか。
自力で、手探りでやってきたからです。

今思えば、遠回りでした。
でも、その遠回りがあったからこそ、
「勝ち方」が分かりました。

このブログは、
その遠回りを、あなたがしなくて済むように書いています。

僕を踏み台にしてください。
皆さんの成功(性交)が、僕の次の喜びです。


次のステップは、
濡れツイ投稿をしても女の子からの反応がなかなか来ない人向けに
「写真ツイートの攻略法」についてまとめているので、
読んでみてください。(現在執筆中)

また、お誘いフォームをまだ設置していない人は
こちらの記事も読んでみてください。

それでは。

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