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	<title>実録・体験談 &#8211; あられの備忘録</title>
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	<description>裏垢の教科書</description>
	<lastBuildDate>Tue, 13 Jan 2026 08:42:41 +0000</lastBuildDate>
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	<title>実録・体験談 &#8211; あられの備忘録</title>
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	<item>
		<title>普通の会社員が、裏垢で月10万円を作って感じたリアルな変化</title>
		<link>https://ararekun.com/change/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Shota]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Jan 2026 09:12:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人生観が変わった話]]></category>
		<category><![CDATA[実録・体験談]]></category>
		<category><![CDATA[成功・うまくいった話]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://ararekun.com/wp-content/uploads/2025/12/b808767269490ee15f4fb6990ab960ad-1024x538.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>こんばんは、あられです。 この記事では、裏垢が万垢になり、収益化して月10万円が生まれたことで生活・お金・考え方がどう変わったのかを正直に書いています。 裏垢というと、 ・女の子と会えるようになる・承認欲求が満たされる・ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://ararekun.com/wp-content/uploads/2025/12/b808767269490ee15f4fb6990ab960ad-1024x538.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>こんばんは、あられです。</p>



<p>この記事では、<br>裏垢が万垢になり、収益化して月10万円が生まれたことで<br><strong>生活・お金・考え方がどう変わったのか</strong>を正直に書いています。</p>



<p>裏垢というと、</p>



<p class="has-border -border04">・女の子と会えるようになる<br>・承認欲求が満たされる<br>・エロい成功体験が増える</p>



<p>こういった話が目立ちがちですが、<br>今回はそういった表面的な話ではなく、</p>



<p><strong>「月10万円の副収入が、普通の会社員の生活や考え方にどんな影響を与えたのか」</strong></p>



<p>この一点に絞って書きます。</p>



<p>この記事を読むことで、</p>



<p class="is-style-big_icon_point"><strong>・裏垢で収益化すると、生活は本当に変わるのか<br>・月10万円という金額のリアルなインパクト<br>・お金以外の部分で、どんな変化があったのか</strong></p>



<p>といった部分が具体的にイメージできるはずです。</p>



<p>派手な成功談はありません。<br>「人生が激変した」みたいな話もしません。</p>



<p>ただ、<br><strong>普通の会社員が、会社とは別に月10万円を生み出せるようになった結果、どう感じたか</strong><br>それを正直に書いていきます。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">はじめに</h2>



<p>まず、簡単に僕の実績について触れておきます。</p>



<p class="is-style-big_icon_check"><strong>・X裏垢運用を0からスタート<br>・自分とコンサル含め、累計フォロワー20万人以上<br>・裏垢での収益は月10万円前後</strong></p>



<p>今回の記事では、<br><strong>「どうやって裏垢を伸ばしたか」「どうやって収益化したか」</strong><br>といったノウハウ部分は触れません。</p>



<p>0から裏垢を始めて、<br>フォロワーが増え、万垢になり、収益化するまでの流れについては、<br>すでに別の記事で詳しく解説しています。</p>


<div class="swell-block-postLink">			<div class="p-blogCard -internal" data-type="type1" data-onclick="clickLink">
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						<a class="p-blogCard__title" href="https://ararekun.com/bigpicture/">X裏垢で月10万円を作るまでの全体像｜0から収益化までの地図</a>
						<span class="p-blogCard__excerpt">こんばんは、あられです。 1本目の記事では、なぜこのサイトで裏垢実践ノウハウを公開するのかを書きました。 2本目となるこの記事では、僕がXで裏垢を0から始めて、100&#8230;</span>					</div>
				</div>
			</div>
		</div>


<p>今回はその“先”の話です。</p>



<p class="is-style-stitch"><strong>・裏垢運用に少し疲れている人<br>・なかなか結果が出ず、モチベーションが下がっている人<br>・「収益化したら、実際どうなるの？」と気になっている人</strong></p>



<p>そんな人に向けて、<br><strong>「もし収益化できたら、こんな感覚になりますよ」</strong><br>という一つの参考として読んでもらえたら嬉しいです。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">僕のリアルな生活の変化</h2>



<p>結論から言うと、<br><strong>生活は、劇的には変わっていません。</strong></p>



<p>正直に言ってしまうと、<br>面白くなくてすみません、という感じです。</p>



<p>裏垢での収益は月10万円ほど。<br>税金などを考慮すると、年間の手取りはだいたい100万円前後になります。</p>



<p>「たかが月10万円」と思う人もいると思いますし、<br>「されど月10万円」と感じる人もいると思います。</p>



<p>僕自身の感覚としては、<strong>後者</strong>でした。</p>



<p>正直、ネットを見ると<br>「月10万なんて少ない」<br>「副業やるならもっと稼げ」<br>そんな声もあります。</p>



<p>でも、僕にとってはこの月10万円が、<br><strong>人生の前提を変えるには十分</strong>でした。</p>



<p>ただし、<br>この10万円で生活水準を一気に上げたかというと、そうではありません。</p>



<p>高級な服を買うようになったわけでもないし、<br>毎月贅沢な外食をするようになったわけでもない。<br>家具や家電、車のランクが変わったわけでもありません。</p>



<p>じゃあ、その月10万円を何に使っていたかというと、<br><strong>ほぼそのままNISAでのインデックス投資に回していました。</strong></p>



<p>もともと、<br>会社員としての給料からも<br>月5〜10万円ほどは積み立て投資をしていました。</p>



<p>そこに裏垢の収益が加わったことで、</p>



<p class="is-style-big_icon_point"><strong>・これまで投資に回していた分を、裏垢収益で賄える<br>・会社員としての給料を、生活費や娯楽に使える</strong></p>



<p>という状態になりました。</p>



<p>結果として、</p>



<p class="is-style-big_icon_check"><strong>・日常の出費で、いちいち金額を気にしなくなった<br>・「これ買っても大丈夫かな？」と悩む場面が減った<br>・外食やちょっとした買い物で、心理的なブレーキがなくなった</strong></p>



<p>この変化は地味ですが、かなり大きかったです。</p>



<p>何かを買うとき、<br>何かを食べるとき、<br>「まあ、いっか」と思える回数が増えた。</p>



<p>これだけで、日常のストレスは確実に減りました。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">心理的余裕が生まれた話</h2>



<p>裏垢で月10万円の収益が生まれて、大きかった変化は、<br><strong>生活そのものよりも「心理的な余裕」でした。</strong></p>



<p>正直、<br>使えるお金の総額自体は、そこまで大きく変わっていません。</p>



<p>毎月の生活費が激減したわけでもないし、<br>贅沢三昧の生活になったわけでもない。</p>



<p>それでも、<br>心の中にずっと余白が生まれた感覚があります。</p>



<p>たとえば、</p>



<p class="is-style-big_icon_check"><strong>・同世代の会社員より、少しだけ多く稼いでいる感覚<br>・使えるお金は変わらないのに、資産だけが増えていく感覚<br>・「会社の給料だけ」に依存していないという安心感</strong></p>



<p>こうした感覚が、日常の中でじわじわ効いてきます。</p>



<p>会社で嫌なことがあっても、<br><strong>「まあ、最悪この会社にしがみつかなくてもいいか」<br></strong>と思えるようになりました。</p>



<p class="has-border -border04">・上司に理不尽に詰められたとき<br>・残業が続いた週末<br>・会社の飲み会を断るとき</p>



<p>「まあ、最悪この会社じゃなくてもいいか」<br>と思えるようになった瞬間が、何度もありました。</p>



<p>転職するとか、独立するとか、<br>具体的な行動を起こしているわけではありません。</p>



<p>でも、<br><strong>選択肢があるという感覚</strong>があるだけで、<br>精神的な負担は驚くほど軽くなります。</p>



<p>これは実際に体験しないと、なかなか伝わらない部分ですが、<br>月10万円という金額以上に、<br><strong>「会社以外に収入源がある」</strong>という事実が大きかったです。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">「自分でお金を生み出した経験」という最大の資産</h2>



<p>この章には、<br>あえてラベルを付けるとしたら、</p>



<p class="is-style-big_icon_check"><strong>「価値観のアップデート」</strong><br>もしくは<br><strong>「生き方の選択肢が増えた感覚」</strong></p>



<p>このあたりが近いと思います。</p>



<p>どんな方法であれ、<br><strong><span class="swl-marker mark_orange">自分でお金を生み出した経験</span></strong>は、<br>僕にとって一番大きな資産になりました。</p>



<p>これまでの僕の“社会人”としての価値観は、かなり一般的でした。</p>



<p class="has-border -border04">・学生生活が終わる<br>・就活をする<br>・企業に就職する<br>・給料をもらって生きていく<br>・定年まで働く<br>・老後は貯金と年金で生活する</p>



<p>良い・悪いではなく、<br>「そういうものだ」と疑いもせずに思っていました。<br>こういう人生を送るんだろうなと思っていました。</p>



<p>でも、裏垢で収益化してから、<br>この前提がガラッと崩れました。</p>



<p>会社員という立場は、<br><strong>「人生そのもの」ではなく「生きていくための一つの手段」<br></strong>そう思えるようになったからです。</p>



<p>今では、会社員という立場を、</p>



<p><strong><span class="swl-marker mark_orange">「自分で十分なお金を生み出せるようになるまでのモラトリアム期間」</span></strong></p>



<p>くらいの距離感で捉えています。</p>



<p>この考え方に変わったことで、</p>



<p class="is-style-big_icon_check"><strong>・会社に過度に依存しなくなった<br>・評価や人間関係に振り回されにくくなった<br>・「嫌なら辞めてもいい」という余白が生まれた</strong></p>



<p>結果として、<br>会社員としてのメンタルは、むしろ安定しました。</p>



<p>皮肉な話ですが、<br>会社に依存しなくなったことで、<br>会社との関係が健全になった感覚があります。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">さいごに</h2>



<p>今回は、<br>裏垢運用のテクニックやノウハウではなく、<br><strong>収益化した「その後」に何が起きたのか</strong><br>について書いてきました。</p>



<p>裏垢でうまくいくと、</p>



<p class="has-border -border04">・可愛い女の子と会える<br>・性的な成功体験が増える</p>



<p>もちろん、そういった側面もあります。</p>



<p>ただ、<br>僕自身が想像していなかった一番の収穫は、</p>



<p class="is-style-big_icon_check"><strong>経済的な自立に一歩近づいたこと</strong><br>そして<br><strong>それによって得られた心理的な余裕</strong>でした。</p>



<p>月10万円という金額は、<br>人生を一瞬で変えるほどではありません。</p>



<p>でも、<br>考え方や感じ方を、確実に変えてくれます。</p>



<p>今、裏垢運用がうまくいっていない人や、<br>途中で手が止まりかけている人にとって、<br>この話が少しでも先の景色を想像する材料になれば嬉しいです。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<p>このブログでは、</p>



<p>・0からXの裏垢運用を始める方法<br>・女の子から連絡が来るようになるまでの流れ<br>・最終的に収益化するまでの全体像</p>



<p>これらを、すべて包み隠さず公開しています。</p>


<div class="swell-block-postLink">			<div class="p-blogCard -internal" data-type="type1" data-onclick="clickLink">
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				</div>
			</div>
		</div>


<p>もし、まだ読んでいない記事があれば、<br>ぜひ一つずつ読んでみてください。</p>



<p>遠回りをせずに済むよう、<br>僕が失敗してきた分も含めて、すべて書いています。</p>



<p>それでは。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>裏垢で「おじさんみたいな女性」とやった話</title>
		<link>https://ararekun.com/ftm/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Shota]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Jan 2026 08:15:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人生観が変わった話]]></category>
		<category><![CDATA[実録・体験談]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://ararekun.com/wp-content/uploads/2025/12/b808767269490ee15f4fb6990ab960ad-1024x538.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>こんばんは、あられです。今回は少し変わった体験談を書こうと思います。タイトルにある通り、「おじさんみたいな見た目の女性」とセックスをしたときの話です。 裏垢をやっていると、本当にいろいろな人と出会います。年齢も、職業も、 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://ararekun.com/wp-content/uploads/2025/12/b808767269490ee15f4fb6990ab960ad-1024x538.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>こんばんは、あられです。<br>今回は少し変わった体験談を書こうと思います。<br>タイトルにある通り、<strong>「おじさんみたいな見た目の女性」とセックスをしたときの話</strong>です。</p>



<p>裏垢をやっていると、本当にいろいろな人と出会います。<br>年齢も、職業も、価値観も、性のあり方もバラバラで、<br>自分の常識がまったく通用しないことも多い。<br>今回の話も、そんな数ある出会いの中のひとつです。</p>



<p>先に少し補足しておくと、<br>今回登場する相手は、いわゆる <strong>FTM（Female to Male）</strong> の方でした。<br>生まれたときの身体的性別は女性ですが、心の性別は男性で、<br>男性として生きたいと望むトランスジェンダーの方です。<br>実際、その方は男性ホルモンを投与しており、外見はほぼ男性そのものでした。</p>



<p>誇張ではなく、見た目は完全に「おじさん」<br>今回は、そのときの実体験を書いていきます。</p>



<p>※本記事は特定の属性を揶揄・否定する意図はありません。あくまで当時の率直な体験と心情を記録したものです。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<p>ある日、DMが届きました。</p>



<p><strong>「私とエッチしてくれませんか？」</strong></p>



<p>当時の僕は、裏垢を始めてまだ日が浅く、フォロワーも1,000人前後。</p>



<p>今のように影響力があるわけでもなく、<br>女の子から声をかけられることはほとんどありませんでした。<br>だからこそ、そのDMを見た瞬間、正直かなり舞い上がったのを覚えています。</p>



<p>すぐに返信し、やり取りが始まりました。<br>その日はたまたま時間も空いていて、<br><strong>話はとんとん拍子に進み、スムーズに会う約束まで決まりました。</strong></p>



<p>ただ、途中で相手からこんな言葉がありました。</p>



<p><strong>「本当に、私でいいんですか？」</strong></p>



<p>少し違和感を覚えて理由を聞くと、そこで初めてその人は、<br>自分が<strong>FTM</strong>であることを打ち明けてくれました。<br><strong>身体は女性だけど、心は男性。<br></strong>男性ホルモンを打っているから、<strong>見た目はほぼ男性</strong>だということ。</p>



<p>それを聞いたとき、正直に言えば、僕の気持ちはほとんど揺らぎませんでした。<br>当時の僕は、<strong>とにかく裏垢で「会えた」という実績を積みたかった</strong>。<br>誰かと会って、セックスして、その経験を増やすこと自体が目的になっていた時期です。</p>



<p>極端な言い方をすれば、「もう誰でもいい」<br>そういう状態だったと思います。</p>



<p>だから僕は、「大丈夫です。会いましょう。」と返事をしました。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<p>待ち合わせ場所は、都内某所のラブホテルのロビー。<br>僕は少し早めに到着して、ロビーで相手を待っていました。</p>



<p><strong>「もうすぐ着きます」</strong></p>



<p>そう連絡が来てから数分後、ロビーに入ってきたのは、<br><strong>コンビニのレジ袋を手に持ち、帽子を深くかぶった、髭面のおじさん</strong>でした。</p>



<p>一瞬、「なんでこの人、一人でホテルに来たんだろう？」と思いました。<br>そして次の瞬間、嫌な予感が頭をよぎります。</p>



<p>……もしかして、この人？</p>



<p>その予感は当たっていました。<br>そのおじさんこそが、会う約束をしていた相手でした。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<p>ここから先は、<br>無料で公開するには少し踏み込みすぎる内容で<br>noteの方で全文をまとめて公開しています。</p>


<div class="swell-block-postLink">			<div class="p-blogCard -external" data-type="type1" data-onclick="clickLink">
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					<span class="p-blogCard__caption">note（ノート）</span>
					<div class="p-blogCard__thumb c-postThumb"><figure class="c-postThumb__figure"><img decoding="async" src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/243479647/rectangle_large_type_2_74a14fe0b2125d7d567dc15aac73966f.png?fit=bounds&#038;quality=85&#038;width=1280" alt="" class="c-postThumb__img u-obf-cover" width="320" height="180"></figure></div>					<div class="p-blogCard__body">
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						<span class="p-blogCard__excerpt">※この記事では、性的な体験について触れています。 こんばんは、あられです。 今回は少し変わった体験談を書こうと思います。 タイトルにある通り、 「おじさんみたいな見&#8230;</span>					</div>
				</div>
			</div>
		</div>


<p>エロ目的だけで始まった出会いが、<br>自分の価値観を少しだけ揺さぶった理由。<br>続きは、noteで読めます。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<p>このブログでは、<br>X裏垢運用のリアルな体験談や、<br>表ではあまり語られない失敗談・感情の話も含めて発信しています。</p>



<p>無料で読める範囲では限りがありますが、<br>より踏み込んだ体験や考えについては、<br>noteの方でまとめて公開しています。</p>



<p>興味がある方は、無理のない範囲で読んでみてください。</p>



<p>それでは。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>フォロワー2万人のX裏垢が、ある日突然凍結した話</title>
		<link>https://ararekun.com/freeze/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Shota]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 10 Jan 2026 07:11:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[失敗・黒歴史・トラブル]]></category>
		<category><![CDATA[実録・体験談]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ararekun.com/?p=448</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://ararekun.com/wp-content/uploads/2025/12/b808767269490ee15f4fb6990ab960ad-1024x538.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>こんばんは、あられです。 今回は、僕のX裏垢がフォロワー2万人を超えた直後に、突然凍結したときの話をします。 この記事では、僕のX裏垢が2万人を超えた直後に凍結した実体験と、そこから0に戻っても立て直せた理由を正直に書き [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://ararekun.com/wp-content/uploads/2025/12/b808767269490ee15f4fb6990ab960ad-1024x538.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>こんばんは、あられです。</p>



<p>今回は、<br><strong>僕のX裏垢がフォロワー2万人を超えた直後に、突然凍結したときの話</strong>をします。</p>



<p>この記事では、<br><strong>僕のX裏垢が2万人を超えた直後に凍結した実体験と、<br>そこから0に戻っても立て直せた理由</strong>を正直に書きます。</p>



<p>これから裏垢を始める人、<br>今まさに伸び始めている人、<br>そして「いつか凍結するんじゃないか」と薄々不安を感じている人には、<br>他人事ではない話だと思います。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">2年かけて育てたアカウントが、一瞬で消えた</h2>



<p>0から裏垢を始めて、約2年。</p>



<p>試行錯誤を繰り返しながら、<br>濡れツイを書き、プロフィールをいじり、<br>地道にフォロワーを増やしてきました。</p>



<p>そして、フォロワー数が<strong>ちょうど2万人を超えた頃</strong>。</p>



<p>ある日、いつものようにXを開くと、<br>画面に表示されたのは見慣れない文言でした。</p>



<p><strong>「このアカウントは凍結されています」</strong></p>



<p>一瞬、意味がわかりませんでした。<br>頭が真っ白になる、という表現はこういう時に使うんだと思います。</p>



<p>何度も画面を更新して、<br>ログインし直して、<br>それでも表示は変わらない。</p>



<p>「あ、終わったな」と、ようやく現実を理解しました。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">必死に異議申し立てをしたけれど、結果は変わらなかった</h2>



<p>凍結された直後、<br>僕はすぐに対処法を調べました。</p>



<p>・異議申し立てをすれば復活する可能性がある<br>・英語で送ったほうが通りやすい<br>・何度も送るのが大事</p>



<p>そんな情報を頼りに、<br>Xのサポートへ何度も異議申し立てをしました。</p>



<p>英文を考えて、<br>表現を変えて、<br>日を空けて、また送る。</p>



<p>でも、結果は変わりませんでした。</p>



<p>返ってくるのは、<br>定型文のような返答か、<br>あるいは、何の反応もない沈黙。</p>



<p><strong>この時点で、ほぼ詰み</strong>です。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">一番厄介なのは「理由がわからない」こと</h2>



<p>正直に言えば、<br>「自分は何かしらの規約違反をしていたのだろう」とは思っています。</p>



<p>ただ、厄介なのはそこではありません。</p>



<p><strong>なぜ凍結したのかが、最後までわからなかった。</strong></p>



<p>Xの凍結基準は、<br>抽象的にしか公開されていません。</p>



<p>・何回やったらアウトなのか<br>・どの行為が決定打になるのか<br>・どこまでならセーフなのか</p>



<p>明確なラインは、誰にもわからない。</p>



<p>つまり、<br><strong>「気づいたら地雷を踏んでいた」<br></strong>そんな感覚です。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">今思えば、凍結の予兆は確実にあった</h2>



<p>実は、凍結前から<strong>予兆</strong>はありました。</p>



<p>度重なる<strong>アカウントロック</strong>。</p>



<p>ログイン制限がかかって、<br>電話番号認証を求められて、<br>解除されて、また使えるようになる。</p>



<p>その繰り返し。</p>



<p>でも、当時の僕はこう思っていました。</p>



<p>「まあ大丈夫だろう」<br>「今までも何度もロックされたけど、結局戻ってきたし」</p>



<p>この<strong>油断</strong>が、完全に命取りでした。</p>



<p>後から知りましたが、<br><strong>一度“完全凍結”まで行くと、高確率で復活しません。</strong></p>



<p>これは、凍結してから学んだ現実です。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">すべてが、なかったことになった</h2>



<p>凍結されたことで、<br>本当にすべてが消えました。</p>



<p>・これまで連絡を取っていた女の子とのDM<br>・相互リポストしていた人たちとのやり取り<br>・積み上げてきた信用<br>・2万人という数字</p>



<p>全部、ゼロ。</p>



<p>アカウントだけでなく、<br><strong>そこに紐づいていた人間関係ごと、消えた</strong>感覚でした。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">「もう裏垢、やめようかな」と本気で思った</h2>



<p>正直、心が折れました。</p>



<p>「せっかくここまで来たのに」<br>「一瞬で、何もなくなった」</p>



<p>裏垢を始めた当初に掲げていた目的、<br><strong>「自分が理想とする、かわいい女の子とエッチする」</strong><br>これは、ある程度達成できていました。</p>



<p>それなりに遊んだし、<br>それなりに経験も積んだ。</p>



<p>だから、<br>「もういいかな」と思ったのも事実です。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">それでも、まだ足りなかった</h2>



<p>でも、しばらくして気づきました。</p>



<p><strong>全然、足りなかった。</strong></p>



<p>20年近く、<br>自分の中で燻っていたもの。</p>



<p>それが裏垢で一気に解放されて、<br>ようやく「生きてる感覚」を掴みかけたところだった。</p>



<p>フォロワーが1万人を超えてからの数か月遊んだくらいで、<br>「もう満足」と言えるほど、<br>自分は満たされていなかった。</p>



<p>どうせなら、<br><strong>「もう飽きた」と言えるくらいまで、エッチしまくりたかった。</strong></p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">０からもう一度やり直すと決めた</h2>



<p>悔しいけど、<br>もう一度、０から始めることにしました。</p>



<p>ただし、<br>最初に裏垢を始めたときと、決定的に違う点がありました。</p>



<p><strong>しんどさが、まったく違った。</strong></p>



<p>結果から言うと、<br>再スタートして<strong>3か月でフォロワー1万人を超えました。</strong></p>



<p>最初の裏垢では、<br>1万人に到達するまで<strong>1年9か月</strong>かかったのに。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">なぜ、ここまで差が出たのか</h2>



<p>理由はシンプルです。</p>



<p class="is-style-big_icon_point"><strong>・これまでの裏垢運用で、ハメ撮り動画の素材が溜まっていた<br>・失敗も含めた裏垢運用のノウハウが、身体に染みついていた</strong></p>



<p>特に大きかったのは、<br><strong><span class="swl-marker mark_orange">再現性があるかどうか</span></strong>でした。</p>



<p>「これはたまたまじゃない」<br>「もう一度やっても、同じように伸ばせる」</p>



<p>ここで確信しました。</p>



<p>凍結は理不尽で、再現性がありません。<br>でも、裏垢運用そのものには、確実に再現性がありました。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">凍結しても、また戻ってこれる</h2>



<p>この経験を通して、<br>僕は一つの結論に辿り着きました。</p>



<p><strong><span class="swl-marker mark_orange">たとえ凍結しても、数か月あれば万垢に戻れる。</span></strong></p>



<p>それは、<br>自分だけでなく、<br>他人の裏垢でも同じです。</p>



<p>その後、<br>自分のアカウントを複数運用し、<br>裏垢運用の相談やコンサルも経験しました。</p>



<p>そして今、<br>このブログを書いています。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">さいごに</h2>



<p>凍結は、正直キツいです。<br>心も、時間も、全部持っていかれます。</p>



<p>でも、<br><strong><span class="swl-marker mark_orange">「積み上げたものがゼロになる」のと、<br>「自分の中に何も残らない」のは、全く別です。</span></strong></p>



<p>経験と再現性が残っていれば、<br>何度でも立ち上がれます。</p>



<p>今ならはっきり言えます。<br>凍結そのものより怖いのは、<br>「もう無理だ」と自分で諦めてしまうことでした。</p>



<p>この話が、<br>誰かの「最悪の未来」を避けるきっかけになれば嬉しいです。</p>



<p>※僕なりに、<strong>凍結しやすい行動と、事前にできる対策</strong>については別記事でまとめています。<br>これから裏垢を続ける人は、<strong>凍結する前に一度だけ目を通しておいてください。</strong></p>


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						<span class="p-blogCard__excerpt">こんばんは、あられです。 今回の記事では、Xの裏垢運用で「垢バン（凍結）」を避ける方法について解説します。 実は僕自身、フォロワー2万人まで育てた裏垢を一度凍結&#8230;</span>					</div>
				</div>
			</div>
		</div>


<p>それでは。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>裏垢初期のリアルな話｜最初に知っておかないと9割がやめる現実</title>
		<link>https://ararekun.com/determination/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Shota]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Jan 2026 09:48:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[失敗・黒歴史・トラブル]]></category>
		<category><![CDATA[実録・体験談]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ararekun.com/?p=406</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://ararekun.com/wp-content/uploads/2025/12/b808767269490ee15f4fb6990ab960ad-1024x538.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>こんばんは、あられです。 今回の記事では、X裏垢運用の初期段階でほぼ確実にぶつかる現実について、実体験をもとに具体的に解説していきます。 この記事は、裏垢運用で「自分は向いてないのかも」と感じている人に向けて書いています [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://ararekun.com/wp-content/uploads/2025/12/b808767269490ee15f4fb6990ab960ad-1024x538.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>こんばんは、あられです。</p>



<p>今回の記事では、<br><strong>X裏垢運用の初期段階でほぼ確実にぶつかる現実</strong>について、<br>実体験をもとに具体的に解説していきます。</p>



<p>この記事は、裏垢運用で<br>「自分は向いてないのかも」<br>と感じている人に向けて書いています。</p>



<h3 class="wp-block-heading">この記事を読んでわかること</h3>



<p class="is-style-big_icon_point"><strong>・裏垢運用を始めた直後に起きやすいこと<br>・なぜ最初は理想の女の子と会えないのか<br>・それでも続けた方がいい理由<br>・その経験が、どうやって次につながるのか</strong></p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">この記事の結論</h2>



<p>先に結論を書いておきます。</p>



<p><strong>裏垢運用の初期は、<br>自分の理想通りの女の子と会えない可能性が高い。<br>そして、それを腹括れないと先に進めない。</strong></p>



<p>ただし、<br>その時期を乗り越えた先には、<br><strong><span class="swl-marker mark_orange">確実に次の景色がある</span></strong>、という話です。</p>



<p>僕自身、<br>「最初からかわいい女の子とだけ会いたい」<br>「微妙な人と会うくらいならやめたい」<br>そう思っていました。</p>



<p>でも、実際に運用してみてわかったのは、<br><strong>最初に選んでいる余裕はない</strong>、という現実でした。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">Xの裏垢、意外と会えるという事実</h2>



<p>これまでXの裏垢を運用してきて感じたのは、<br><strong>思っている以上に会える</strong>ということです。</p>



<p>マッチングアプリでの出会いが当たり前になっている一方で<br>「Xで出会う」という選択肢は、<br>まだ一般的ではないかもしれません。</p>



<p>ただ、実際には</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>X経由の出会いに抵抗がない</li>



<li>むしろ匿名性があって楽</li>
</ul>



<p>そう考えている女の子も一定数います。</p>



<p>だからこそ、<br>正しく運用すれば、<br>女の子から連絡が来る状態は作れます。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">目指す場所は変わらない</h2>



<p>ここで勘違いしてほしくないのですが、<br>僕が目指しているゴールは、最初から今まで変わっていません。</p>



<p class="is-style-big_icon_check"><strong>・かわいい女の子とエッチする<br>・女の子から連絡がたくさん来る<br>・自分が会いたい相手を選べる状態になる</strong></p>



<p>これは、今も変わらない理想ですし、<br>実際にそこまで到達することもできました。</p>



<p>ただ、問題は<strong>順番</strong>です。</p>



<p>最初から<br>「理想の女の子とだけ会おう」<br>とすると、ほぼ確実に詰みます。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">最初は「選べない」時期がある</h2>



<p>裏垢運用を始めたばかりの頃は、<br>まだ実績もなく、信用もありません。</p>



<p>その状態で来る連絡は、<br>正直言って、理想とはズレていることも多いです。</p>



<p>体型が好みじゃない子<br>会話が噛み合わない子<br>価値観が合わない子</p>



<p>僕自身も、<br>身体は女・心は男で、角刈り、男性ホルモンによって髭も生えた<br>見た目がほぼおじさんの女性と、したこともあります。</p>


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			</div>
		</div>


<p>それ以降、この人とはできないな、という境目はなくなりました（笑）</p>



<p>今振り返ると良い思い出です。</p>



<p>でも、当時は<br>「これ、本当に意味あるのか？」<br>と何度も思いました。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">大きな第一歩は「1人」と出会うこと</h2>



<p>女の子から連絡が来て、<br>かわいい女の子と会えるようになるまでの<strong>最初の大きな一歩</strong>。</p>



<p>それは、<br><strong><span class="swl-marker mark_orange">ハメ撮りを撮れる女の子と1人出会うこと</span></strong>です。</p>



<p>今回は、ここだけ覚えて帰ってほしいです。</p>



<p>ここで重要なのは、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>何人もいらない</li>



<li>たった1人でいい</li>
</ul>



<p>という点です。</p>



<p>どんな女の子でもいい。<br>まずは1人。</p>



<p>この「1」があるかないかで、<br>その後の流れが大きく変わります。</p>



<p>その1人をどう見つけるか、<br>その後どう展開していくかについて、<br>以下で解説していきます。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">仕掛けるタイミングと現実的な確率</h2>



<p>目安としては、<br>裏垢を1か月ほど動かしたら、<br>こちらからも仕掛けていいです。</p>



<p>裏垢運用して1か月は、<br>女の子からの連絡はほとんど来ません。</p>



<p>DMを送ると、<br>体感で<strong>100人に1人くらい</strong>は、<br>実際に会える人が出てきます。</p>



<p>途中、<br>「正直キツいな…」<br>と思う相手と会うこともあるでしょう。</p>



<p>それでも、<br><strong>ハメ撮りが撮れる女の子と出会えるまで続ける</strong>。</p>



<p>ここで折れないことが、<br>本当に大事です。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">今の行動は、未来への布石</h2>



<p>この時期は、<br>「理想から遠い行動」をしている感覚になります。</p>



<p>でも実際は、<strong>今の行動が、<br>将来の理想につながる布石</strong>になっています。</p>



<p>必要なのは、</p>



<p class="is-style-big_icon_point"><strong>・今は耐える時期だと理解すること<br>・未来の自分のために動いていると認識すること</strong></p>



<p>この視点を持てるかどうかで、<br>続くか、やめるかが分かれます。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">他の選択肢も用意しておく</h2>



<p>ちなみに、<br>X経由だけが出会いの手段ではありません。</p>



<p>マッチングアプリを使い、<br>電話だけで直ホテルに行く方法についても、<br>別の記事でまとめています。</p>



<p>選択肢を増やしておくことで、<br>精神的にもかなり楽になります。</p>


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				</div>
			</div>
		</div>


<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">1人目が、次につながる</h2>



<p>ハメ撮りを撮れる女の子と出会えたら、<br>ハメ撮り投稿を裏垢同士の相互リポストで伸ばします。</p>



<p>それが、<br><strong>次の女の子からの連絡につながります</strong>。</p>



<p>僕の場合、<br>最初の1人目のハメ撮り投稿してから数週間で<br>女の子からの連絡の質が明確に変わりました。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>相互リポストのやり方</li>



<li>伸びるハメ撮りの作り方</li>
</ul>



<p>このあたりは、<br>別の記事で詳しく解説しています。</p>


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				</div>
			</div>
		</div>


<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">本当に伝えたいこと</h2>



<p>この記事で言いたいのは、<br>「最初は微妙な人としか会えないから覚悟しろ」<br>という話ではありません。</p>



<p><strong><span class="swl-marker mark_orange">その経験が、<br>確実に次の出会いにつながっているから、<br>途中でやめないでほしい。</span></strong></p>



<p>これが、僕が一番伝えたいことです。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">さいごに</h2>



<p>このブログでは、<br>0からXの裏垢運用を始めて、<br>女の子から連絡が来るようになり、<br>最終的に収益化するまでの流れを、すべて公開しています。</p>



<p>まだ読んでいない記事があれば、<br>ぜひチェックしてみてください。</p>



<p>それでは。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Ｘ裏垢成果ゼロの1年半｜それでもやめなかった理由【下積み時代】</title>
		<link>https://ararekun.com/apprenticeship/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Shota]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Jan 2026 03:39:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[失敗・黒歴史・トラブル]]></category>
		<category><![CDATA[実録・体験談]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ararekun.com/?p=401</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://ararekun.com/wp-content/uploads/2025/12/b808767269490ee15f4fb6990ab960ad-1024x538.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>こんばんは、あられです。 今回の記事では、まったく成果が出なかった1年半の下積み時代について、正直に書いていこうと思います。 今でこそ、Xの裏垢運用でフォロワーが増え、収益化もできるようになりましたが、そこに至るまでには [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://ararekun.com/wp-content/uploads/2025/12/b808767269490ee15f4fb6990ab960ad-1024x538.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>こんばんは、あられです。</p>



<p>今回の記事では、<br><strong>まったく成果が出なかった1年半の下積み時代</strong>について、<br>正直に書いていこうと思います。</p>



<p>今でこそ、<br>Xの裏垢運用でフォロワーが増え、収益化もできるようになりましたが、<br>そこに至るまでには「何も起きない期間」をかなり長く経験しました。</p>



<p>この記事では、そんな下積み時代に</p>



<p class="is-style-big_icon_point"><strong>・具体的に何をしていたのか<br>・まったく反応がない中で、なぜ続けられたのか<br>・その期間を経て、今振り返って思うこと</strong></p>



<p>このあたりを中心にお話しします。</p>



<p>これから裏垢運用を始める方、あるいは今まさに「全然うまくいっていない」と感じている方にとって、<br>成功談よりも参考になる部分があるはずです。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">はじめに</h2>



<p>ネット上を見ていると、<br>成功体験を語る記事はたくさんあります。</p>



<p>「最短〇ヶ月で結果が出た」「一気に伸びた」<br>といった話もよく見かけます。</p>



<p>もちろん、そういう話が悪いわけではありません。</p>



<p>ただ、<br>僕自身は<strong>うまくいかない期間のほうが、圧倒的に長かった</strong>です。</p>



<p>最終的にはフォロワーも増え、収益化もできましたが、<br>そこに至るまでの1年半は、<strong>本当に何も起きませんでした。</strong></p>



<p>だからこそ今回は、<br>あえて<strong>「うまくいかなかった時期」</strong>にフォーカスして書こうと思いました。</p>



<p>これから裏垢運用を始める人にとっては、<br>むしろこちらのほうが、今のあなたに近い話だと思います。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<p>まず先に結論を言うと、<br>裏垢で結果が出た一番の理由は「才能」でも「戦略」でもなく、<br><strong>やめなかったこと</strong>でした。</p>



<p>それでは本題に入ります。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">1年半の下積み期間</h2>



<p>僕の下積み期間は、約1年半です。</p>



<p>その間、女の子からの連絡は<strong>一切ありませんでした</strong>。<br>本当に、驚くほど何も起きません。</p>



<p>やっていたことといえば、ひたすら濡れツイを投稿し続けることだけ。<br>最初は当然ノウハウも知識もなく、完全に手探りの状態でした。</p>



<p>それでも、</p>



<p><strong>100字以上の濡れツイを最低でも1日1ツイート</strong></p>



<p>これだけは自分の中でルールとして決めて、淡々と続けていました。</p>



<p>フォロワー数としては、<br>最初の半年間で０→1,000人、<br>その後1年間では1,000人前後をうろうろしていました。</p>



<p>投稿しても、いいねは増えない。<br>フォロワーもほとんど増えない。<br>もちろん、女の子からの連絡も来ない。</p>



<p>「これ、意味あるのかな」<br>「自分のやってること、そもそも間違ってないか？」</p>



<p>そんなことを何度も考えました。</p>



<p>正直、途中で何度も葛藤しましたし、心が折れそうになったこともあります。<br>それでも、不思議とやめることはありませんでした。</p>



<p>なお、<span class="swl-marker mark_orange">1年半書き続ける中で試行錯誤して編み出した<strong>濡れツイの書き方</strong></span>については、別の記事で詳しく解説しています。<br>興味がある方は、そちらも参考にしてみてください。</p>


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		</div>


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<h2 class="wp-block-heading">それでも続けられた理由</h2>



<p>なぜ、何の成果も出ていないのに続けられたのか。</p>



<p>理由は、今振り返るととてもシンプルです。<br><strong>エロへの探求心</strong>と、<strong>強い欲求</strong>がありました。</p>



<p>女の子から連絡が来て、選ぶ側になりたかった。<br>可愛い人とエッチしたかった。<br>その気持ちは、正直で、強かったです。</p>



<p>それまでマッチングアプリもやっていましたが、<br>お酒も飲めないこともあり、うまくいかないことが多かった。<br>「自分の戦う場所は、ここじゃないな」と感じる場面も何度もありました。</p>



<p>そんな中で、Xの裏垢という世界に触れて、<br>「ここなら、自分に合っているかもしれない」<br>「このやり方には、可能性があるかもしれない」<br>そう思えたんです。</p>



<p>友達に打ち明けたこともあります。<br>「そんなの無理に決まってるじゃん」と言われたこともありました。</p>



<p>一方で、面白がって一緒に濡れツイを考えてくれる友達や、<br>静かに応援してくれる友達もいました。</p>



<p>応援してくれる人には、いつか土産話をしたい。<br>冷やかしてきた人たちを、少しだけ見返したい。<br>そんな感情も、正直ありました。</p>



<p>動機は、別にきれいなものでなくていいと思います。<br>大事なのは、<strong>自分なりに「続ける理由」を持てるかどうか</strong>。</p>



<p>ブレない軸がひとつでもあれば、人は意外と続けられる。<br>下積み時代を振り返って、今はそう思います。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">下積み時代からの夜明け</h2>



<p>そんな下積み時代が1年半ほど続いたあと、<br>少しずつ状況が変わり始めました。</p>



<p>あるとき、何人かの女の子から連絡が来るようになったんです。<br>それがきっかけになって、また別の女の子からも声をかけてもらえるようになり、<br>その流れが少しずつ続いていきました。</p>



<p>気づけばフォロワーも増え、1万人を超え、<br>裏垢運用としては収益化できるところまで辿り着くことができました。</p>



<p>正直に言うと、最初に連絡が来た瞬間に<br>「これで一気に変わる」と確信したわけではありません。<br>ただ、確実に流れが変わった感覚はありました。</p>



<p>X裏垢を始めたばかりの頃の運用については、別の記事で詳しくまとめています。<br>今振り返ると、当時とは比べものにならないくらい、<br><strong>今はもっと早く結果を出せる戦略</strong>を生み出しています（笑）</p>



<p>もしこれから始める方がいれば、<br>1年半もかけなくて済むはずなので、よければそちらも参考にしてください。</p>


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						<a class="p-blogCard__title" href="https://ararekun.com/bigpicture/">X裏垢で月10万円を作るまでの全体像｜0から収益化までの地図</a>
						<span class="p-blogCard__excerpt">こんばんは、あられです。 1本目の記事では、なぜこのサイトで裏垢実践ノウハウを公開するのかを書きました。 2本目となるこの記事では、僕がXで裏垢を0から始めて、100&#8230;</span>					</div>
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						<a class="p-blogCard__title" href="https://ararekun.com/followers/">裏垢フォロワー0→1,000人の最短ルート｜累計20万人増やした僕が教える</a>
						<span class="p-blogCard__excerpt">こんばんは、あられです。 今回の記事では、フォロワー0からスタートして、1,000人に到達するまでの具体的な道のりについて、僕の実体験をもとに詳しく解説していきます&#8230;</span>					</div>
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<h2 class="wp-block-heading">下積み時代を経験して学んだこと</h2>



<p>当時、最初に女の子から連絡が来た理由を振り返ってみても、<br>正直「これが正解だった」と言い切れる戦略はありません。</p>



<p>たまたま運がよかっただけかもしれない。<br>偶然、目に留まっただけかもしれない。</p>



<p>でも、今はそれでいいと思っています。</p>



<p>なぜなら、<span class="swl-marker mark_orange"><strong>継続し続けていたからこそ、</strong><br><strong>その「たまたま」が起きる可能性が残り続けていた</strong></span>からです。</p>



<p>途中でやめてしまっていたら、<br>その運が巡ってくる余地すらなかった。</p>



<p>そう考えると、ひとつだけ確かなことがあります。</p>



<p><strong>やめない限り、負けない</strong></p>



<p>この言葉は、今回の経験から自然と腹落ちした教訓で、<br>今では自分の中で座右の銘のようなものになっています。</p>



<p>長い期間、継続し続けた末に結果が出たという成功体験は、<br>自分の中で大きな財産になりました。</p>



<p>それ以降、何か新しいことを始めるときのスタンスも、<br>以前とは明らかに変わったと思います。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">さいごに</h2>



<p>今回の記事では、<br><strong>まったく成果が出なかった1年半の下積み時代</strong>について詳しく書いてきました。</p>



<p>たかが裏垢、されど裏垢。<br>扱っているテーマが何であれ、本気で向き合えば、得られるものは確実にあります。</p>



<p>この話は、裏垢運用に限らず、<br>学業やビジネスなど、いろいろなことに通じるものだと思っています。</p>



<p>僕自身は、<br><strong>一番熱量を注げる領域で、</strong><br><strong>本気になって何かを生み出す経験</strong><br>をすることが大事だと思っています。</p>



<p>本当に熱量がある分野であれば、<br>多少の困難があっても、人は続けられるはずだからです。</p>



<p>この記事が、あなたの行動をほんの少しでも変えるきっかけになれば嬉しいです。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<p>エロへの熱量が高い方には、<br>Xの裏垢運用が正直おすすめです（笑）</p>



<p>このブログでは、<br>0からXの裏垢運用を始めて、女の子から連絡が来るようになり、<br>最終的に収益化するまでの流れを、すべて公開しています。</p>



<p>もしこれから、Xの裏垢運用を始めるなら、こちらの記事から読んでみてください。</p>


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						<a class="p-blogCard__title" href="https://ararekun.com/bigpicture/">X裏垢で月10万円を作るまでの全体像｜0から収益化までの地図</a>
						<span class="p-blogCard__excerpt">こんばんは、あられです。 1本目の記事では、なぜこのサイトで裏垢実践ノウハウを公開するのかを書きました。 2本目となるこの記事では、僕がXで裏垢を0から始めて、100&#8230;</span>					</div>
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<p>それでは。</p>
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		<title>なぜ僕が裏垢実践ノウハウを公開するのか</title>
		<link>https://ararekun.com/why/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Shota]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 20 Dec 2025 15:21:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人生観が変わった話]]></category>
		<category><![CDATA[実録・体験談]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ararekun.com/?p=25</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://ararekun.com/wp-content/uploads/2025/12/b808767269490ee15f4fb6990ab960ad-1024x538.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>はじめまして、あられです。 このサイトは、僕自身がこれまで裏垢という世界で経験してきたことを記録する備忘録です。 はじめに まず、僕の裏垢での実績はこちらです。 Xでの裏垢運用で、自分とコンサル含め累計20万人以上のフォ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://ararekun.com/wp-content/uploads/2025/12/b808767269490ee15f4fb6990ab960ad-1024x538.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>はじめまして、あられです。</p>



<p>このサイトは、<br><strong>僕自身がこれまで裏垢という世界で経験してきたことを記録する備忘録</strong>です。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">はじめに</h2>



<p>まず、僕の裏垢での実績はこちらです。</p>



<p class="is-style-big_icon_check"><strong>Xでの裏垢運用で、自分とコンサル含め累計20万人以上のフォロワー増加<br>裏垢のファンクラブ収益は、月10万円ほど</strong></p>



<p>裏垢界隈を見れば、もっとすごい人はいくらでもいます。<br>だから、これを自慢したいわけではありません。</p>



<p>ただ一つ言えるのは、<br><strong>特別な才能もない、見た目も普通の人間でも、裏垢では結果を出せた</strong>という事実です。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">裏垢界隈に「ノウハウ」がなかった</h2>



<p>僕が裏垢を始めた当時、<br>正直に言うと、<strong>ちゃんとしたノウハウはほとんど存在していませんでした。</strong></p>



<p class="has-border -border04">断片的な自慢話<br>再現性のない武勇伝<br>夢を見せるだけの発信</p>



<p>それらを見て、<br>「で、結局なにをすればいいの？」<br>と思うことが何度もありました。</p>



<p>だったら、<br><strong>自分が通ってきた道を、そのまま残そう</strong><br>そう思ったのが、このサイトを作った理由です。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">このサイトで、僕が約束すること</h2>



<p>このサイトでは、はっきり決めています。</p>



<p class="is-style-big_icon_point">・<strong>夢は売らない<br>・嘘は書かない<br>・再現性のない話はしない</strong></p>



<p>「これをやれば人生変わる」<br>そんなことは言いません。</p>



<p>ただ、<br><strong>0から裏垢を始めた普通の人間が、どう考え、どう動き、どう失敗したか</strong><br>それをできるだけ正直に書きます。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">裏垢は、現実で戦えない人間の逃げ場でいい</h2>



<p>ナンパができない。<br>お酒も得意じゃない。<br>見た目も普通。</p>



<p>正直、僕もそうでした。</p>



<p>でも、ネットなら戦える。<br>文章なら考えられる。<br>時間をかけて、準備ができる。</p>



<p>それだけの話です。<br>逃げ場を探すというよりも<br>戦略的に活路を見出している感覚が近いです。</p>



<p>そして、エロは伸びやすい。<br>人間の三大欲求の一つです。<br>流行りもない、需要がなくなることもない。<br>それでいてコンテンツを供給する人が少ないために<br>素人でも参入できる可能性が高い領域です。</p>



<p>エロを<br>「恥ずかしいこと」<br>「隠すべきもの」<br>として扱う必要はないと思っています。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">裏垢で成功した先に、何があるか</h2>



<p>誤解してほしくないのですが、<br>このサイトは「女を抱くこと」をゴールにはしていません。</p>



<p>むしろ、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>性欲が満たされる</li>



<li>承認欲求が落ち着く</li>



<li>余裕が生まれる</li>
</ul>



<p>その先で、<br><strong>今まで見えなかった自分に気づく瞬間</strong>があります。</p>



<p>僕自身、<br>裏垢を通じて得たのは、女以上に<br>「自分は意外とやれるかもしれない」という感覚でした。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">最後に</h2>



<p>このサイトの内容は、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>ふーん、こんな世界があるんだ</li>



<li>もしかしたら俺にもできるかな</li>



<li>なんか暇つぶしになった</li>
</ul>



<p>そのどれでも構いません。</p>



<p>ただ、<br><strong>読んだ時間を後悔させるつもりはありません。</strong></p>



<p>刺さらない人には、きっと刺さらない。<br>それでいいと思っています。</p>



<p>ここは、<br>世の中で燻っている人の、<br>あなた自身の夜明けのための、<br>静かな備忘録です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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