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	<title>失敗・黒歴史・トラブル &#8211; あられの備忘録</title>
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	<description>裏垢の教科書</description>
	<lastBuildDate>Sun, 11 Jan 2026 08:19:30 +0000</lastBuildDate>
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	<title>失敗・黒歴史・トラブル &#8211; あられの備忘録</title>
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	<item>
		<title>フォロワー2万人のX裏垢が、ある日突然凍結した話</title>
		<link>https://ararekun.com/freeze/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Shota]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 10 Jan 2026 07:11:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[失敗・黒歴史・トラブル]]></category>
		<category><![CDATA[実録・体験談]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://ararekun.com/wp-content/uploads/2025/12/b808767269490ee15f4fb6990ab960ad-1024x538.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>こんばんは、あられです。 今回は、僕のX裏垢がフォロワー2万人を超えた直後に、突然凍結したときの話をします。 この記事では、僕のX裏垢が2万人を超えた直後に凍結した実体験と、そこから0に戻っても立て直せた理由を正直に書き [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://ararekun.com/wp-content/uploads/2025/12/b808767269490ee15f4fb6990ab960ad-1024x538.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>こんばんは、あられです。</p>



<p>今回は、<br><strong>僕のX裏垢がフォロワー2万人を超えた直後に、突然凍結したときの話</strong>をします。</p>



<p>この記事では、<br><strong>僕のX裏垢が2万人を超えた直後に凍結した実体験と、<br>そこから0に戻っても立て直せた理由</strong>を正直に書きます。</p>



<p>これから裏垢を始める人、<br>今まさに伸び始めている人、<br>そして「いつか凍結するんじゃないか」と薄々不安を感じている人には、<br>他人事ではない話だと思います。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">2年かけて育てたアカウントが、一瞬で消えた</h2>



<p>0から裏垢を始めて、約2年。</p>



<p>試行錯誤を繰り返しながら、<br>濡れツイを書き、プロフィールをいじり、<br>地道にフォロワーを増やしてきました。</p>



<p>そして、フォロワー数が<strong>ちょうど2万人を超えた頃</strong>。</p>



<p>ある日、いつものようにXを開くと、<br>画面に表示されたのは見慣れない文言でした。</p>



<p><strong>「このアカウントは凍結されています」</strong></p>



<p>一瞬、意味がわかりませんでした。<br>頭が真っ白になる、という表現はこういう時に使うんだと思います。</p>



<p>何度も画面を更新して、<br>ログインし直して、<br>それでも表示は変わらない。</p>



<p>「あ、終わったな」と、ようやく現実を理解しました。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">必死に異議申し立てをしたけれど、結果は変わらなかった</h2>



<p>凍結された直後、<br>僕はすぐに対処法を調べました。</p>



<p>・異議申し立てをすれば復活する可能性がある<br>・英語で送ったほうが通りやすい<br>・何度も送るのが大事</p>



<p>そんな情報を頼りに、<br>Xのサポートへ何度も異議申し立てをしました。</p>



<p>英文を考えて、<br>表現を変えて、<br>日を空けて、また送る。</p>



<p>でも、結果は変わりませんでした。</p>



<p>返ってくるのは、<br>定型文のような返答か、<br>あるいは、何の反応もない沈黙。</p>



<p><strong>この時点で、ほぼ詰み</strong>です。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">一番厄介なのは「理由がわからない」こと</h2>



<p>正直に言えば、<br>「自分は何かしらの規約違反をしていたのだろう」とは思っています。</p>



<p>ただ、厄介なのはそこではありません。</p>



<p><strong>なぜ凍結したのかが、最後までわからなかった。</strong></p>



<p>Xの凍結基準は、<br>抽象的にしか公開されていません。</p>



<p>・何回やったらアウトなのか<br>・どの行為が決定打になるのか<br>・どこまでならセーフなのか</p>



<p>明確なラインは、誰にもわからない。</p>



<p>つまり、<br><strong>「気づいたら地雷を踏んでいた」<br></strong>そんな感覚です。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">今思えば、凍結の予兆は確実にあった</h2>



<p>実は、凍結前から<strong>予兆</strong>はありました。</p>



<p>度重なる<strong>アカウントロック</strong>。</p>



<p>ログイン制限がかかって、<br>電話番号認証を求められて、<br>解除されて、また使えるようになる。</p>



<p>その繰り返し。</p>



<p>でも、当時の僕はこう思っていました。</p>



<p>「まあ大丈夫だろう」<br>「今までも何度もロックされたけど、結局戻ってきたし」</p>



<p>この<strong>油断</strong>が、完全に命取りでした。</p>



<p>後から知りましたが、<br><strong>一度“完全凍結”まで行くと、高確率で復活しません。</strong></p>



<p>これは、凍結してから学んだ現実です。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">すべてが、なかったことになった</h2>



<p>凍結されたことで、<br>本当にすべてが消えました。</p>



<p>・これまで連絡を取っていた女の子とのDM<br>・相互リポストしていた人たちとのやり取り<br>・積み上げてきた信用<br>・2万人という数字</p>



<p>全部、ゼロ。</p>



<p>アカウントだけでなく、<br><strong>そこに紐づいていた人間関係ごと、消えた</strong>感覚でした。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">「もう裏垢、やめようかな」と本気で思った</h2>



<p>正直、心が折れました。</p>



<p>「せっかくここまで来たのに」<br>「一瞬で、何もなくなった」</p>



<p>裏垢を始めた当初に掲げていた目的、<br><strong>「自分が理想とする、かわいい女の子とエッチする」</strong><br>これは、ある程度達成できていました。</p>



<p>それなりに遊んだし、<br>それなりに経験も積んだ。</p>



<p>だから、<br>「もういいかな」と思ったのも事実です。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">それでも、まだ足りなかった</h2>



<p>でも、しばらくして気づきました。</p>



<p><strong>全然、足りなかった。</strong></p>



<p>20年近く、<br>自分の中で燻っていたもの。</p>



<p>それが裏垢で一気に解放されて、<br>ようやく「生きてる感覚」を掴みかけたところだった。</p>



<p>フォロワーが1万人を超えてからの数か月遊んだくらいで、<br>「もう満足」と言えるほど、<br>自分は満たされていなかった。</p>



<p>どうせなら、<br><strong>「もう飽きた」と言えるくらいまで、エッチしまくりたかった。</strong></p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">０からもう一度やり直すと決めた</h2>



<p>悔しいけど、<br>もう一度、０から始めることにしました。</p>



<p>ただし、<br>最初に裏垢を始めたときと、決定的に違う点がありました。</p>



<p><strong>しんどさが、まったく違った。</strong></p>



<p>結果から言うと、<br>再スタートして<strong>3か月でフォロワー1万人を超えました。</strong></p>



<p>最初の裏垢では、<br>1万人に到達するまで<strong>1年9か月</strong>かかったのに。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">なぜ、ここまで差が出たのか</h2>



<p>理由はシンプルです。</p>



<p class="is-style-big_icon_point"><strong>・これまでの裏垢運用で、ハメ撮り動画の素材が溜まっていた<br>・失敗も含めた裏垢運用のノウハウが、身体に染みついていた</strong></p>



<p>特に大きかったのは、<br><strong><span class="swl-marker mark_orange">再現性があるかどうか</span></strong>でした。</p>



<p>「これはたまたまじゃない」<br>「もう一度やっても、同じように伸ばせる」</p>



<p>ここで確信しました。</p>



<p>凍結は理不尽で、再現性がありません。<br>でも、裏垢運用そのものには、確実に再現性がありました。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">凍結しても、また戻ってこれる</h2>



<p>この経験を通して、<br>僕は一つの結論に辿り着きました。</p>



<p><strong><span class="swl-marker mark_orange">たとえ凍結しても、数か月あれば万垢に戻れる。</span></strong></p>



<p>それは、<br>自分だけでなく、<br>他人の裏垢でも同じです。</p>



<p>その後、<br>自分のアカウントを複数運用し、<br>裏垢運用の相談やコンサルも経験しました。</p>



<p>そして今、<br>このブログを書いています。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">さいごに</h2>



<p>凍結は、正直キツいです。<br>心も、時間も、全部持っていかれます。</p>



<p>でも、<br><strong><span class="swl-marker mark_orange">「積み上げたものがゼロになる」のと、<br>「自分の中に何も残らない」のは、全く別です。</span></strong></p>



<p>経験と再現性が残っていれば、<br>何度でも立ち上がれます。</p>



<p>今ならはっきり言えます。<br>凍結そのものより怖いのは、<br>「もう無理だ」と自分で諦めてしまうことでした。</p>



<p>この話が、<br>誰かの「最悪の未来」を避けるきっかけになれば嬉しいです。</p>



<p>※僕なりに、<strong>凍結しやすい行動と、事前にできる対策</strong>については別記事でまとめています。<br>これから裏垢を続ける人は、<strong>凍結する前に一度だけ目を通しておいてください。</strong></p>


<div class="swell-block-postLink">			<div class="p-blogCard -internal" data-type="type1" data-onclick="clickLink">
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						<a class="p-blogCard__title" href="https://ararekun.com/frozen/">【実体験】X裏垢が凍結する本当の理由と、垢バンを避ける具体策まとめ</a>
						<span class="p-blogCard__excerpt">こんばんは、あられです。 今回の記事では、Xの裏垢運用で「垢バン（凍結）」を避ける方法について解説します。 実は僕自身、フォロワー2万人まで育てた裏垢を一度凍結&#8230;</span>					</div>
				</div>
			</div>
		</div>


<p>それでは。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>裏垢初期のリアルな話｜最初に知っておかないと9割がやめる現実</title>
		<link>https://ararekun.com/determination/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Shota]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Jan 2026 09:48:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[失敗・黒歴史・トラブル]]></category>
		<category><![CDATA[実録・体験談]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://ararekun.com/wp-content/uploads/2025/12/b808767269490ee15f4fb6990ab960ad-1024x538.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>こんばんは、あられです。 今回の記事では、X裏垢運用の初期段階でほぼ確実にぶつかる現実について、実体験をもとに具体的に解説していきます。 この記事は、裏垢運用で「自分は向いてないのかも」と感じている人に向けて書いています [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://ararekun.com/wp-content/uploads/2025/12/b808767269490ee15f4fb6990ab960ad-1024x538.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>こんばんは、あられです。</p>



<p>今回の記事では、<br><strong>X裏垢運用の初期段階でほぼ確実にぶつかる現実</strong>について、<br>実体験をもとに具体的に解説していきます。</p>



<p>この記事は、裏垢運用で<br>「自分は向いてないのかも」<br>と感じている人に向けて書いています。</p>



<h3 class="wp-block-heading">この記事を読んでわかること</h3>



<p class="is-style-big_icon_point"><strong>・裏垢運用を始めた直後に起きやすいこと<br>・なぜ最初は理想の女の子と会えないのか<br>・それでも続けた方がいい理由<br>・その経験が、どうやって次につながるのか</strong></p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">この記事の結論</h2>



<p>先に結論を書いておきます。</p>



<p><strong>裏垢運用の初期は、<br>自分の理想通りの女の子と会えない可能性が高い。<br>そして、それを腹括れないと先に進めない。</strong></p>



<p>ただし、<br>その時期を乗り越えた先には、<br><strong><span class="swl-marker mark_orange">確実に次の景色がある</span></strong>、という話です。</p>



<p>僕自身、<br>「最初からかわいい女の子とだけ会いたい」<br>「微妙な人と会うくらいならやめたい」<br>そう思っていました。</p>



<p>でも、実際に運用してみてわかったのは、<br><strong>最初に選んでいる余裕はない</strong>、という現実でした。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">Xの裏垢、意外と会えるという事実</h2>



<p>これまでXの裏垢を運用してきて感じたのは、<br><strong>思っている以上に会える</strong>ということです。</p>



<p>マッチングアプリでの出会いが当たり前になっている一方で<br>「Xで出会う」という選択肢は、<br>まだ一般的ではないかもしれません。</p>



<p>ただ、実際には</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>X経由の出会いに抵抗がない</li>



<li>むしろ匿名性があって楽</li>
</ul>



<p>そう考えている女の子も一定数います。</p>



<p>だからこそ、<br>正しく運用すれば、<br>女の子から連絡が来る状態は作れます。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">目指す場所は変わらない</h2>



<p>ここで勘違いしてほしくないのですが、<br>僕が目指しているゴールは、最初から今まで変わっていません。</p>



<p class="is-style-big_icon_check"><strong>・かわいい女の子とエッチする<br>・女の子から連絡がたくさん来る<br>・自分が会いたい相手を選べる状態になる</strong></p>



<p>これは、今も変わらない理想ですし、<br>実際にそこまで到達することもできました。</p>



<p>ただ、問題は<strong>順番</strong>です。</p>



<p>最初から<br>「理想の女の子とだけ会おう」<br>とすると、ほぼ確実に詰みます。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">最初は「選べない」時期がある</h2>



<p>裏垢運用を始めたばかりの頃は、<br>まだ実績もなく、信用もありません。</p>



<p>その状態で来る連絡は、<br>正直言って、理想とはズレていることも多いです。</p>



<p>体型が好みじゃない子<br>会話が噛み合わない子<br>価値観が合わない子</p>



<p>僕自身も、<br>身体は女・心は男で、角刈り、男性ホルモンによって髭も生えた<br>見た目がほぼおじさんの女性と、したこともあります。</p>


<div class="swell-block-postLink">			<div class="p-blogCard -internal" data-type="type1" data-onclick="clickLink">
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				</div>
			</div>
		</div>


<p>それ以降、この人とはできないな、という境目はなくなりました（笑）</p>



<p>今振り返ると良い思い出です。</p>



<p>でも、当時は<br>「これ、本当に意味あるのか？」<br>と何度も思いました。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">大きな第一歩は「1人」と出会うこと</h2>



<p>女の子から連絡が来て、<br>かわいい女の子と会えるようになるまでの<strong>最初の大きな一歩</strong>。</p>



<p>それは、<br><strong><span class="swl-marker mark_orange">ハメ撮りを撮れる女の子と1人出会うこと</span></strong>です。</p>



<p>今回は、ここだけ覚えて帰ってほしいです。</p>



<p>ここで重要なのは、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>何人もいらない</li>



<li>たった1人でいい</li>
</ul>



<p>という点です。</p>



<p>どんな女の子でもいい。<br>まずは1人。</p>



<p>この「1」があるかないかで、<br>その後の流れが大きく変わります。</p>



<p>その1人をどう見つけるか、<br>その後どう展開していくかについて、<br>以下で解説していきます。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">仕掛けるタイミングと現実的な確率</h2>



<p>目安としては、<br>裏垢を1か月ほど動かしたら、<br>こちらからも仕掛けていいです。</p>



<p>裏垢運用して1か月は、<br>女の子からの連絡はほとんど来ません。</p>



<p>DMを送ると、<br>体感で<strong>100人に1人くらい</strong>は、<br>実際に会える人が出てきます。</p>



<p>途中、<br>「正直キツいな…」<br>と思う相手と会うこともあるでしょう。</p>



<p>それでも、<br><strong>ハメ撮りが撮れる女の子と出会えるまで続ける</strong>。</p>



<p>ここで折れないことが、<br>本当に大事です。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">今の行動は、未来への布石</h2>



<p>この時期は、<br>「理想から遠い行動」をしている感覚になります。</p>



<p>でも実際は、<strong>今の行動が、<br>将来の理想につながる布石</strong>になっています。</p>



<p>必要なのは、</p>



<p class="is-style-big_icon_point"><strong>・今は耐える時期だと理解すること<br>・未来の自分のために動いていると認識すること</strong></p>



<p>この視点を持てるかどうかで、<br>続くか、やめるかが分かれます。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">他の選択肢も用意しておく</h2>



<p>ちなみに、<br>X経由だけが出会いの手段ではありません。</p>



<p>マッチングアプリを使い、<br>電話だけで直ホテルに行く方法についても、<br>別の記事でまとめています。</p>



<p>選択肢を増やしておくことで、<br>精神的にもかなり楽になります。</p>


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						<a class="p-blogCard__title" href="https://ararekun.com/?p=285">非公開: マッチングアプリで会う前にセフレ化｜電話だけで直ホテルする全手順公開</a>
						<span class="p-blogCard__excerpt">こんばんは、あられです。 今回の記事では、マッチングアプリで、会う前の電話で直ホテルまで持っていく具体的なやり方について解説します。 はじめに これまで僕は、マ&#8230;</span>					</div>
				</div>
			</div>
		</div>


<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">1人目が、次につながる</h2>



<p>ハメ撮りを撮れる女の子と出会えたら、<br>ハメ撮り投稿を裏垢同士の相互リポストで伸ばします。</p>



<p>それが、<br><strong>次の女の子からの連絡につながります</strong>。</p>



<p>僕の場合、<br>最初の1人目のハメ撮り投稿してから数週間で<br>女の子からの連絡の質が明確に変わりました。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>相互リポストのやり方</li>



<li>伸びるハメ撮りの作り方</li>
</ul>



<p>このあたりは、<br>別の記事で詳しく解説しています。</p>


<div class="swell-block-postLink">			<div class="p-blogCard -internal" data-type="type1" data-onclick="clickLink">
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						<span class="p-blogCard__excerpt">こんばんは、あられです。 今回の記事では、裏垢運用における「相互リポスト」の使い方と、フォロワーを効率よく増やすための考え方について、Xでフォロワーを累計20万&#8230;</span>					</div>
				</div>
			</div>
		</div>

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						<span class="p-blogCard__excerpt">こんばんは、あられです。 今回の記事では、これまで数百本のハメ撮り動画を投稿してきた僕の経験をもとに、「どういうハメ撮りが伸びるのか」「どういうハメ撮りがフォ&#8230;</span>					</div>
				</div>
			</div>
		</div>


<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">本当に伝えたいこと</h2>



<p>この記事で言いたいのは、<br>「最初は微妙な人としか会えないから覚悟しろ」<br>という話ではありません。</p>



<p><strong><span class="swl-marker mark_orange">その経験が、<br>確実に次の出会いにつながっているから、<br>途中でやめないでほしい。</span></strong></p>



<p>これが、僕が一番伝えたいことです。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading">さいごに</h2>



<p>このブログでは、<br>0からXの裏垢運用を始めて、<br>女の子から連絡が来るようになり、<br>最終的に収益化するまでの流れを、すべて公開しています。</p>



<p>まだ読んでいない記事があれば、<br>ぜひチェックしてみてください。</p>



<p>それでは。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Ｘ裏垢成果ゼロの1年半｜それでもやめなかった理由【下積み時代】</title>
		<link>https://ararekun.com/apprenticeship/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Shota]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Jan 2026 03:39:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[失敗・黒歴史・トラブル]]></category>
		<category><![CDATA[実録・体験談]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://ararekun.com/wp-content/uploads/2025/12/b808767269490ee15f4fb6990ab960ad-1024x538.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>こんばんは、あられです。 今回の記事では、まったく成果が出なかった1年半の下積み時代について、正直に書いていこうと思います。 今でこそ、Xの裏垢運用でフォロワーが増え、収益化もできるようになりましたが、そこに至るまでには [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://ararekun.com/wp-content/uploads/2025/12/b808767269490ee15f4fb6990ab960ad-1024x538.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>こんばんは、あられです。</p>



<p>今回の記事では、<br><strong>まったく成果が出なかった1年半の下積み時代</strong>について、<br>正直に書いていこうと思います。</p>



<p>今でこそ、<br>Xの裏垢運用でフォロワーが増え、収益化もできるようになりましたが、<br>そこに至るまでには「何も起きない期間」をかなり長く経験しました。</p>



<p>この記事では、そんな下積み時代に</p>



<p class="is-style-big_icon_point"><strong>・具体的に何をしていたのか<br>・まったく反応がない中で、なぜ続けられたのか<br>・その期間を経て、今振り返って思うこと</strong></p>



<p>このあたりを中心にお話しします。</p>



<p>これから裏垢運用を始める方、あるいは今まさに「全然うまくいっていない」と感じている方にとって、<br>成功談よりも参考になる部分があるはずです。</p>



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<h2 class="wp-block-heading">はじめに</h2>



<p>ネット上を見ていると、<br>成功体験を語る記事はたくさんあります。</p>



<p>「最短〇ヶ月で結果が出た」「一気に伸びた」<br>といった話もよく見かけます。</p>



<p>もちろん、そういう話が悪いわけではありません。</p>



<p>ただ、<br>僕自身は<strong>うまくいかない期間のほうが、圧倒的に長かった</strong>です。</p>



<p>最終的にはフォロワーも増え、収益化もできましたが、<br>そこに至るまでの1年半は、<strong>本当に何も起きませんでした。</strong></p>



<p>だからこそ今回は、<br>あえて<strong>「うまくいかなかった時期」</strong>にフォーカスして書こうと思いました。</p>



<p>これから裏垢運用を始める人にとっては、<br>むしろこちらのほうが、今のあなたに近い話だと思います。</p>



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<p>まず先に結論を言うと、<br>裏垢で結果が出た一番の理由は「才能」でも「戦略」でもなく、<br><strong>やめなかったこと</strong>でした。</p>



<p>それでは本題に入ります。</p>



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<h2 class="wp-block-heading">1年半の下積み期間</h2>



<p>僕の下積み期間は、約1年半です。</p>



<p>その間、女の子からの連絡は<strong>一切ありませんでした</strong>。<br>本当に、驚くほど何も起きません。</p>



<p>やっていたことといえば、ひたすら濡れツイを投稿し続けることだけ。<br>最初は当然ノウハウも知識もなく、完全に手探りの状態でした。</p>



<p>それでも、</p>



<p><strong>100字以上の濡れツイを最低でも1日1ツイート</strong></p>



<p>これだけは自分の中でルールとして決めて、淡々と続けていました。</p>



<p>フォロワー数としては、<br>最初の半年間で０→1,000人、<br>その後1年間では1,000人前後をうろうろしていました。</p>



<p>投稿しても、いいねは増えない。<br>フォロワーもほとんど増えない。<br>もちろん、女の子からの連絡も来ない。</p>



<p>「これ、意味あるのかな」<br>「自分のやってること、そもそも間違ってないか？」</p>



<p>そんなことを何度も考えました。</p>



<p>正直、途中で何度も葛藤しましたし、心が折れそうになったこともあります。<br>それでも、不思議とやめることはありませんでした。</p>



<p>なお、<span class="swl-marker mark_orange">1年半書き続ける中で試行錯誤して編み出した<strong>濡れツイの書き方</strong></span>については、別の記事で詳しく解説しています。<br>興味がある方は、そちらも参考にしてみてください。</p>


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<h2 class="wp-block-heading">それでも続けられた理由</h2>



<p>なぜ、何の成果も出ていないのに続けられたのか。</p>



<p>理由は、今振り返るととてもシンプルです。<br><strong>エロへの探求心</strong>と、<strong>強い欲求</strong>がありました。</p>



<p>女の子から連絡が来て、選ぶ側になりたかった。<br>可愛い人とエッチしたかった。<br>その気持ちは、正直で、強かったです。</p>



<p>それまでマッチングアプリもやっていましたが、<br>お酒も飲めないこともあり、うまくいかないことが多かった。<br>「自分の戦う場所は、ここじゃないな」と感じる場面も何度もありました。</p>



<p>そんな中で、Xの裏垢という世界に触れて、<br>「ここなら、自分に合っているかもしれない」<br>「このやり方には、可能性があるかもしれない」<br>そう思えたんです。</p>



<p>友達に打ち明けたこともあります。<br>「そんなの無理に決まってるじゃん」と言われたこともありました。</p>



<p>一方で、面白がって一緒に濡れツイを考えてくれる友達や、<br>静かに応援してくれる友達もいました。</p>



<p>応援してくれる人には、いつか土産話をしたい。<br>冷やかしてきた人たちを、少しだけ見返したい。<br>そんな感情も、正直ありました。</p>



<p>動機は、別にきれいなものでなくていいと思います。<br>大事なのは、<strong>自分なりに「続ける理由」を持てるかどうか</strong>。</p>



<p>ブレない軸がひとつでもあれば、人は意外と続けられる。<br>下積み時代を振り返って、今はそう思います。</p>



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<h2 class="wp-block-heading">下積み時代からの夜明け</h2>



<p>そんな下積み時代が1年半ほど続いたあと、<br>少しずつ状況が変わり始めました。</p>



<p>あるとき、何人かの女の子から連絡が来るようになったんです。<br>それがきっかけになって、また別の女の子からも声をかけてもらえるようになり、<br>その流れが少しずつ続いていきました。</p>



<p>気づけばフォロワーも増え、1万人を超え、<br>裏垢運用としては収益化できるところまで辿り着くことができました。</p>



<p>正直に言うと、最初に連絡が来た瞬間に<br>「これで一気に変わる」と確信したわけではありません。<br>ただ、確実に流れが変わった感覚はありました。</p>



<p>X裏垢を始めたばかりの頃の運用については、別の記事で詳しくまとめています。<br>今振り返ると、当時とは比べものにならないくらい、<br><strong>今はもっと早く結果を出せる戦略</strong>を生み出しています（笑）</p>



<p>もしこれから始める方がいれば、<br>1年半もかけなくて済むはずなので、よければそちらも参考にしてください。</p>


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<h2 class="wp-block-heading">下積み時代を経験して学んだこと</h2>



<p>当時、最初に女の子から連絡が来た理由を振り返ってみても、<br>正直「これが正解だった」と言い切れる戦略はありません。</p>



<p>たまたま運がよかっただけかもしれない。<br>偶然、目に留まっただけかもしれない。</p>



<p>でも、今はそれでいいと思っています。</p>



<p>なぜなら、<span class="swl-marker mark_orange"><strong>継続し続けていたからこそ、</strong><br><strong>その「たまたま」が起きる可能性が残り続けていた</strong></span>からです。</p>



<p>途中でやめてしまっていたら、<br>その運が巡ってくる余地すらなかった。</p>



<p>そう考えると、ひとつだけ確かなことがあります。</p>



<p><strong>やめない限り、負けない</strong></p>



<p>この言葉は、今回の経験から自然と腹落ちした教訓で、<br>今では自分の中で座右の銘のようなものになっています。</p>



<p>長い期間、継続し続けた末に結果が出たという成功体験は、<br>自分の中で大きな財産になりました。</p>



<p>それ以降、何か新しいことを始めるときのスタンスも、<br>以前とは明らかに変わったと思います。</p>



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<h2 class="wp-block-heading">さいごに</h2>



<p>今回の記事では、<br><strong>まったく成果が出なかった1年半の下積み時代</strong>について詳しく書いてきました。</p>



<p>たかが裏垢、されど裏垢。<br>扱っているテーマが何であれ、本気で向き合えば、得られるものは確実にあります。</p>



<p>この話は、裏垢運用に限らず、<br>学業やビジネスなど、いろいろなことに通じるものだと思っています。</p>



<p>僕自身は、<br><strong>一番熱量を注げる領域で、</strong><br><strong>本気になって何かを生み出す経験</strong><br>をすることが大事だと思っています。</p>



<p>本当に熱量がある分野であれば、<br>多少の困難があっても、人は続けられるはずだからです。</p>



<p>この記事が、あなたの行動をほんの少しでも変えるきっかけになれば嬉しいです。</p>



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<p>エロへの熱量が高い方には、<br>Xの裏垢運用が正直おすすめです（笑）</p>



<p>このブログでは、<br>0からXの裏垢運用を始めて、女の子から連絡が来るようになり、<br>最終的に収益化するまでの流れを、すべて公開しています。</p>



<p>もしこれから、Xの裏垢運用を始めるなら、こちらの記事から読んでみてください。</p>


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<p>それでは。</p>
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